出会い系サイトで知り合ったパパ活希望のマナちゃんは貧乳を気にしていた。マナちゃんは背が高くて男装すれば僕より男っぽいかもしれない。女子高にいた頃は弓道部に所属していて同性に結構モテたそうだ。もちろん、彼女にそんな気はなくて、だからと言って同性にはモテても異性にはモテないらしい。
一緒にお茶を飲みながら本人は自虐的にそう言うが、笑った時に目尻にできる笑い皺は女の子らしくてかわいいと僕は思っている。ちなみに、マナちゃんは処女ではない。大学生の頃、男性との交際経験がないことを気にして、同じサークルに所属していた男性を無理やり口説くような形で付き合ったそうだ。ところが、その男性が二股三股は当たり前のプレイボーイで、最終的に彼がカノジョとして選んだのは、自分とは正反対の巨乳ロリ娘だった。それ以来、自分の貧乳男子体形がコンプレックスになったと言うことだ。
オナ指示
確かに、ホテルに入って僕の前で服を脱いだマナちゃんは、見事なまでの貧乳だった。ブラする必要あるの?と思わず言いかけてしまいそうになる。弓道で鍛えられたとみられる肩幅なんて僕より広い。だから、ブラを外したマナちゃんのお胸は、胸筋に乳首が乗っているという表現が相応しかった。
しかし、これでいいのである。僕はマナさんを抱き上げてベッドに横たわせると、優しく乳首舐めをした。よっぽど、前に付き合っていたプレイボーイくんが下手だったのだろう、マナさんは「あ、こんなの初めて」と、たちまち乳首を勃起させて僕の乳首舐めに悶え狂った。
貧乳は恥じるべきことではない。余計な脂肪分がないだけ感度が研ぎ澄まされているのだ。だから、僕は出会い系サイトでも「Dカップで~す」とかアピールしている巨乳ちゃんは選択対象から外している。そう言う女の子は総じて鈍い。僕にとって、貧乳は至高のセックスアピールだと思っている。貧乳は乳首舐めにおいて最高のエクスタシーを与えてくれる武器なのである。貧乳の良さを知り抜いている僕と最初に出会わなかったことこそ、マナちゃんにとっての不幸なのだ。
行為が終わった後、ベッドの中でマナちゃんが僕の腕に体を絡ませながら言った。「お金がたまったら豊胸手術しようと思うんだ」・・・そんな目的のためにパパ活しているなんて、パパは許さないぞ!
マンコ画像
無修正のマンコ
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